構成員、研究会への賛同企業、Yahoo! JAPAN、ネットスターについて
- ■なぜYahoo! JAPANとネットスターが共同で研究会を立ち上げることになったのですか?
- 共にフィルタリング製品・サービス・技術を提供する立場から、子どもたちのインターネット活用には、この分野についての実証的調査・研究が不足していることを感じており、研究会の共同設立に至りました。
研究会について
- ■研究会は一般公開されますか?
- 研究会そのものや議事録等の一般公開は予定しておりません。
研究内容について
- ■研究会設立時点での報道発表文には「利用者のリテラシレベルに配慮した双方向利用型サイトの運営実態を調査する」とありますが、具体的にはどのようなサイトが対象となるのでしょうか?
- 特に限定しているわけではございませんが、子どもの利用が多いであろう掲示板、SNS、ブログ等が中心となると思います。
研究の成果について
- ■サイト運営者にとっての研究成果の意味を教えてください。
- 既に双方利用型サイトを運営している場合は改善の参考に、またこれから双方利用型サイト運営を予定している場合には、想定している利用者層に合わせた運営体制検討の参考になることを期待しています。
- ■保護者にとっての研究成果の意味を教えてください。
- 自分が気になっているサイトをあてはめるなどして、おおよそのリスク度合いを把握するなどしてご活用いただければと思います。
教材提供について
- ■教材がうまくダウンロードできません
- 教材データのダウンロードがうまくいかない場合、本サイトの「お問い合わせ」フォームからCD-ROM送付をお申し込みください。
- 注意事項
- ・場合によってはご希望に添えない場合もございますのであらかじめご了承ください。
- ・CD-ROMは1枚のみのご提供です。2枚以上必要な場合は、お手数ですがお客さま自身にてお願いします。
- ・ヤマト運輸のメール便での発送となります。
- ・資料の想定用途やご送付先(お名前・ご住所・お電話番号等)をお忘れ無くご記入ください。
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